ショートステイひまわり

ご利用案内
Guide

ショートステイひまわり

40歳以上の介護認定を受けた方専用の、1泊から29泊まで(ご相談に応じてそれ以降も可能です)お泊りいただいただける、全室個室(20部屋)の介護施設です。

私共は、 他にはないオンリーワンなサービスを目指して”こころに応えるケア”を提供したいと思っています。
ご面会や相談にお越しの際には、場所を確保しますのでご連絡をいただけますと助かります。

運営理念

  • 01

    「その人らしい暮らしを支援」

    私たちは入居者様が輝いて生き抜くための生活を援助します。

  • 02

    「笑顔と感謝の気持ちをもっておもてなし」

    私たちは入居者様をお客様として捉え、笑顔と真心で接してまいります。

  • 03

    「良好な人間関係」

    私たちは「人」の気持ちに寄り添い、「人」を大事にします。

ご入居までの流れ

ご入居までの流れ

利用料のご案内

介護保険負担

単位数 費用額 1割負担額 2割負担額 3割負担額
要支援1 479 4,948円 495円 990円 1,485円
要支援2 596 6,156円 616円 1,232円 1,847円
要介護1 645 6,662円 667円 1,333円 1,999円
要介護2 715 7,385円 739円 1,477円 2,216円
要介護3 787 8,129円 813円 1,626円 2,439円
要介護4 856 8,842円 885円 1,769円 2,653円
要介護5 926 9,565円 957円 1,913円 2,870円
看護体制加算Ⅰ※1  4 41円  5円  9円  13円
看護体制加算Ⅱ※2  8 82円  9円  17円  25円
若年性認知症利用者受入加算 120 1,239円 124円  248円  372円
生産性向上推進体制加算Ⅱ 10/月 103円 11円 21円 31円
看取り連携体制加算 64/日 661円 67円 133円 199円
口腔連携強化加算 50/月 516円 52円 104円 155円
医療連携強化加算 58/日 599円 60円 120円 180円
短期利用における減算 △30 △31円 △62円 △93円
送迎加算(片道) 184 190円 380円 570円
介護職員処遇改善加算Ⅰ 8.3%
介護職員等特定処遇改善加算Ⅱ 2.3%
地域区分(6級地) 1033/1000

所得段階に応じた額 ※第4段階は基本料金です

所得段階 滞在費 食費
1段階
生活保護受給者の方など老齢福祉年金受給者で、世帯全員が市民税非課税の方
320円 300円
2段階
世帯全員が市民税非課税で、前年の合計所得金額、課税年金収入額、非課税年金収入額の合計が80万円以下の方
420円 600円

3段階
①.世帯全員が市民税非課税で、1段階と2段階 に該当しない方で非課税年金収入額の合計が80万円超120万円以下の方

②.世帯全員が市民税非課税で、1段階と2段階に該当しない方で非課税年金収入額の合計が120万円超の方

820円 ①1,000円
②1,300円
4段階 2,600円 1,850円

*第1段階~ 第3段階の適用には、各市区町村から発行される介護保険負担額認定証が必要です。
(収入や課税状況により判定されます。)
*介護保険負担の加算は事業者が要件を満たした場合に付帯されます。
*※1 要支援の方は付帯しません。
*個人専用の必要物品につきましては相談させていただきます。
*料金について 不明点がございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

スタッフの取り組み

 ここでは、利用者様から普段見えない職員の実施研修や業務など “わたし達” を掲載します。

【定期研修】4/26(金)(月1回 13:30~14:30)
 

 研修内容<接遇>

1.接遇とは?

①接客

②マナー

③接遇:接客、マナーに加えておもてなしの心構えを持って接すること

    ⇒接遇ではお客様が必要としていることを汲み取り、親切に、思いやりの気持ちを持って持って対応する

  おもてなしの心と姿勢が必要となります。

 ◎介護現場での「接遇」では、利用者様の満足感や喜びにつながる支援を行うことに重きが置かれます。

  利用者様へ寄り添う姿勢とニーズの把握、何より相手を尊重して対応することが大切です。

2.傾聴とは?

「傾聴」と「ヒアリング」

 ⇒傾聴は、音や声が耳に入る「聞く」ではなく、理解しようと進んで耳を傾ける「聴く」の漢字が使われています。

  そのため、相手の話を深く聴き、話し方や表情、姿勢、しぐさといった言葉以外の部分にも注意を払う

  必要があります。

 ◎相手の世界観に立ち、相手の見て感じている世界を理解しようとする姿勢。

  相手がなぜそのように考えるようになったのか、その背景に肯定的な関心を持って聴くことが大切です。

  聞き役になっている人も、話し上手になれます。

3.コミュニケーションとは?

①意味:情報伝達や意思疎通などの表現、また意思を伝え合う、交流を図るなどの行動を示す言葉。

②コミュニケーションの成立:受け手が正しく受信できることで成立する。

③受け手に応じたコミュニケーション:職員一人が接するコミュニケーション相手は主に4名。

 1)利用者様(ご本人):「大切なお客様」 

 2)利用者様のご家族:「大切なサポーター」 

 3)利用者様の担当ケアマネジャー:

  仕事を頂く観点で言えば「お客様」にありますが、ご本人をより良き状態へ、

  ケアプランの達成を目指す「大切なパートナー」でもある。                               

  客観的に事実に則った報告、及び見解を伝えることが必要です。 

 4)職場の同僚:「私たち職員一人ひとりの対応が重要」

 ◎ケアカンファレンスや介護・キッチン会議・定例会は利用者様のため、私たちのために考える場であり、

  良いものへ変化させる機会でもあります。

4.2024年4月介護報酬改定、及びショートステイひまわり対応

①高齢者虐待防止措置実施の有無:「虐待拘束防止委員会」を設置。

②業務継続計画策定の有無:「感染症対策委員会」「事故・災害対策委員会」設置。

③看取り連携体制加算・医療連携強化加算:「医療連携・看護見取り介護委員会」を設置。

④生産性向上推進体制加算:介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会」

             「見守り機器安全活用委員会」を設置。

 

【介護ミーテイング】(月1回 13:30~14:30)

 更新中
 

【役職定例会】5/16(木)9:00-10:10(月1回 9:00~10:00)
 

1.キッチン ①5/26 キッチン会議予定 ②飲み物の提供内容について、利用者様の状態を整理し共有する。

       ③食事内容について ④食伝記入の誤りに注意

2.事務 ①4月の稼働率と5月の予定 (介護度別利用分布/平均2.64介護度) 

      5月のロング枠は埋まり満床になる日も出てきた。

     ②消耗品-問題なし。

     ③相談内容について 実調予定

     ④タイムカードの打刻につて 打刻誤りの訂正方法について。

3.介護 ①部屋への立ち入り禁止の張り紙をした。

     ②酸素ボンベの交換の仕方の統一化、周知する。

     ③不穏が強く、ご本人が就寝の時間まで職員の手を一人とられてしまっている。

      →勤務職員を夜間時間帯に増員できないか。

      →勤務帯の時間をずらして調整できないか。

     ④設備不具合はまず環境美化担当へ連絡。

4.看護 ①酸素ボンベの取り扱いについて、呼吸同調式レギュレータの付け取けなどのセッティングの仕方の未共有。

     ②血糖値測定を漏れのないように行う。

5.IKM  ①アクシデント・ヒヤリハット報告の活用(確認印・意見記入・カンファレンスでの周知を

      無駄にせず、再発防止とより良いサービス提供に繋げるようにする。

     ②見守り機器の使用管理式の作成

     ③1on1ミーティングを7~8月頃より開始したい。

     

【栄養会議】5/14(火)(月1回 9:25~10:00)【次回 6/5(水)予定】

①低栄養リスク者の抽出

②体重増加傾向の利用者様 4名経過観察中

共に目立った方はおらず。

③その他

 ・体重測定について:5月計測で大きく差異がある方がいなくなった。

  体重計に椅子を置いて計測する方法による。

 ・4月食材シールの不良の為の食材漏れ防止の為のアイラップを湯煎に使用した。

  安価で効果あり。

 

【キッチン会議】(月1回 13:30~14:30)

 更新中

 

【訪問診療】 5/1(水)・5/15(水)13:30~


 

【訪問理美容】

 

【その他】

施設概要

指定通所介護事業所 1173801422
所在地 〒347-0105 埼玉県加須市騎西433-1
TEL 0480-31-8052
FAX 0480-31-9200
営業時間 窓口受付 8:30~17:30
介護サービス 24時間対応
定休日 なし ※但し8/13~15、12/30~1/3の相談窓口はお休みです
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